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Interviewsクライアントインタビュー

単に代理店としての存在ではなくパートナーとして
同じ方向を見て痛みも喜びもともに共感できた

RYFETY株式会社 / 代表取締役社長 馬場 智様
消費者金融業界が変革期の真っ只中にある2014年、1991年の創業以来使用してきた商号を変更し、「ライフティ」として新たにスタート。
これまで20年以上にわたって展開してきたクレジット事業を確固たる基盤としながら、2014年にはキャッシング事業に新規参入。次世代を担うお客様にとって真に価値のある、コンシューマー・ファイナンス・サービスを展開。
RYFETY株式会社 / 代表取締役社長 馬場 智様
MISSION
アフィリエイト集客の立ち上げ
(集客 / 各ASP管理 / コンサルティング)

ライフティ社のビジョンとビジネス

ビジネスを展開する上で御社が大事にしていることやビジョンをご教授ください。
馬場
様々な消費者金融の広告がインターネット上にて競合しあう中で、弊社、ライフティ株式会社は2014年8月より本格的にインターネットでのお客様獲得に参入したかなり後発な企業です。
そんな中で弊社は金融業としてのオンリーワン企業になるべく、サービス業としての金融業を意識しお客様にサービスを提供させて頂いております。
更にお客様の拡大に関しましてはネットを中心とした差別化をメインに、様々なライフステージの変化にチャレンジし続けるお客様を、一生を通じて力強く応援し続ける存在であるために、安全で多角的な金融サービスを展開しております。

弊社を知ったきっかけは?

弊社を知ったきっかけってなんでしたっけ?
馬場
親会社役員に、今後はインターネットをうまく使ってお客様を獲得したいが、金融の獲得に強く獲得ノウハウをお持ちの代理店さんを知らないか?と相談したらフォースリーさんを紹介頂きました。
正直始めの印象はいかがでしたか?
馬場
業界に対するノウハウと実績をお持ちで確固たる自信をお持ちなんだなと感じました。

弊社に依頼をしようと思った理由

そんな中で弊社に依頼をしようと思った理由はなんでしょう?
馬場
アフィリエイト広告を開始するにあたり様々な代理店様にお会いさせて頂きましたが、他の代理店様は当たり前と言えば当たり前ですが皆さん申し込み数を取って予算を多く取ることや、弊社の要望をお話しさせて頂いても「それは御社でやってください」と言われてしまうことが多かったんです。んまーお金の会話だけになることが多かったということですね。

そんな中、フォースリーさんは提案が他の会社さんといつも逆だったんですよね。 他さんは条件を下げてとにかく数を取りましょう報酬をあげましょう、他社の件数を弊社にくださいっていう。でも御社は弊社のことを考えて「一回減らしましょう」と。 いつもお互いの収益とビジネスの本質を考えて、多角的なご提案頂けたのでそこが決め手ですね。
なるほど。ちょっと営業っぽくなかったって事ですか?笑
馬場
それもそうかもですね笑
率直に【業界に対するノウハウもあって一緒にビジネスを成長させられる目線があった】ということが一番ですかね。
やはり弊社はインターネット広告のプロではないので、インターネット広告の分野で的確なアドバイスと成果を出していただけるパートナーを探していたので、同じ方向を見れるプロに出会えたといった感じでしょうか。
ありがとうございます。

今後弊社に期待すること

ありきたりな質問になってしまいますが、今後弊社に期待することはなんですか?
馬場
一方的な要望になってしまいますが、現状の自分たちなりのやり方で早急にお客様を倍倍と拡大して頂きたいですね。
・・・結構ハードですね笑
たっちぃ
御社なら出来ると思ってます笑
でもそんな要望も出来る可能性・条件を本気で考えて実行に移していただけるところが御社の魅力だと思いますので、引き続き、同じ方向を見て切磋琢磨させて頂ければと考えています。
まとめて頂きましてありがとうございます。
本日はありがとうございました。